年賀状。
昨日、ようやく完成し投函してきました。
元旦には間に合いませんが、仕方ありません。
今年は妻が入院し、退院したのが25日。
25日に出せば1月1日に届くらしいですが、退院してから作り始めたので、年末ぎりぎりになってしまいました。
我が家で使っている年賀状ソフトは「楽々はがき」。
毎年暮れになって、一年ぶりに作業するので使い方を忘れています。
住所録から亡くなった方や喪中の方の名前をチェック。
そして、裏のデザインをどうするのか?
さらに、印刷の方法も設定しなければなりません。
差出人を連盟にもしないといけないし・・・・
時間がかる原因はデザインが決まらないこと。
妻の気に入ったデザインが決まらない限り、印刷にはこぎ着けません。
そして、一番時間がかかるのが、妻専用、自分専用。
そして共通の友人知人用。
この三種類を作らないといけないからです。
自分だけの年賀状なら、さっさと作って出しに行けますが、妻はPCがからっきしダメ。
毎年、自分ひとりでPC操作するので・・・・
これが面倒で大変なのです。
でも、ようやく完成しホッとしています。
知人の中には、年賀状印刷に手間がかかると、年賀状じまいしている人もいます。
分かります。
市販のすでに印刷された賀状に住所・名前などを書き入れる方が手間はかかりますが、簡単かも。
我が家はいつだろう、おしまいにするのは・・・。