宙ぶらりん

気が向いたら・・・・

キッチン シンク用水切りラック

早朝、3時前後には目が覚めてしまいます。

それは、9時ぐらいに寝てしまうから。

ここで二度寝すると、たぶん間に合いません。

 

早朝5時、まだ暗いうちから弁当和作り始めている方もいますが、冬至を過ぎたばかりなので暗いのは当たり前。

早起きして普通に弁当の支度をしているでしょう。

 

自分は4時半ぐらいには米を研ぎ、炊飯器のスイッチを入れます。

ご飯は炊けるのは約50分後。

炊いている間の5時前後におかず作り。

6時前には息子の弁当を作り終えるので、その後に自分の弁当を作り始めます。

 

弁当が完成するころには、息子が出かけるときにスイッチを入れた洗濯機が終わっています。

この日に限って、犬がソワソワしていましたが、散歩の前に、まずは洗濯物干し。

そして、外に出るついでに古紙の入った段ボール箱を道路わきに出す仕事。

その後にようやく犬の散歩に出かけます。

風は強いものの、それほど寒くはありません。

 

いつも臭いを嗅ぎながら、一か所に長くただ待っているのに、スタスタと歩いてくれるので助かりました。

 

帰宅後、朝食。

洗い物を終わったら、もう9時近くになってしまいました。

 

 

シンクとは・・・

流し台(ながしだい)とは、台所等に備え付けられている、水等を流す排水溝を備えた水槽状の台のことである。シンク (sink) ともいう。使用場所により、台所用流し台、掃除用流し台、洗濯用流し台、実験用流し台、薬品用流し台などがある

Wikipedia

 

シンクのサイズは、横幅、奥行き、深さによって異なります。

横幅: 70~80cmが一般的ですが、65cm前後や80cm前後など、メーカーによって2種類程度のサイズが用意されています。
奥行き: 40~50cm程度が主流ですが、60cm以上のワイドなものもあります。

40cm以上確保されていると、食材や調理器具を置きやすく使い勝手が良いとされています。
深さ: 小さいタイプで約17.5cm、大きいタイプで約20cmが目安です。

⦅シンクのAI回答⦆

 

我が家の流し台の横幅: 94㎝、奥行き: 49㎝。

横幅がけっこうあります。

大きいので、たくさんの食器や鍋などを入れることが出来ますが、それにしても、大きすぎる。

むしろ、調理台が広い方が便利ですよね。

 

Amazonで調べると、こんなモノが見つかりました。

Amazon

それぞれの製品はよく考えられた構造になっています。

 

さて、我が家のはというと・・・

こんな折り畳み式の水切りラックを使っています。

ただのステンレス製。

だから、壊れない!

伸縮は出来ませんが、縁に引っかけることが出来るのでグラグラすることはありません。

 

食器や鍋などの水切りはもちろん、モノを置く台としても活用しています。

ただ、隣でジャブジャブと食器を洗うと、水しぶきがかかるので注意が必要です。(笑)