「薪ストーブ」でエコライフのハズが「くさい」「二度と使うな!」 終わらぬバトルに自治体担当者が頭を抱えるワケ
10/25(土) 8:30配信 AERA DIGITAL
我が家の通りを隔てた一角に三軒薪ストーブの煙突がある家があります。
散歩中に気の燃える臭いがしたので、「どこかが火事か?」と周囲を身をしたら薪ストーブの家がありました。
煙突は高くても、風向きが変わるので、四方に臭いをまき散らします。
ヤフコメでは
「都会では薪ストーブにまでクレームが来るんだな
私は1年中薪ストーブを楽しんでますよ 都会よりは田舎だけど3月頃から薪割り 薪小屋で乾燥
10月中旬から薪ストーブを使っていて焼き芋、焼きリンゴ、燻製、シチュー、ジャム作りと楽しめます クレームは一回も来たことないです」
とありました。
でも、クレームを言うことって、普通しないでしょう。
みんな、我慢しているだけ。
役所に通報する人はほんの一部です。
周囲が広々とした原野で、みんなが薪ストーブを使っていた時代ならともかく、今はねー。
庭で剪定した草木を燃やすことすらNGですから。