葉を10枚くらい入れておいても、すぐに食いつくしてしまうほど食欲旺盛です。
葉が少なくなったり、飼育容器の底に糞がたくさん落ちていたら交換時期。
そのままにしておくと、糞にカビが生えてきて衛生状態が悪くなってしまいます。
まずは蓋に幼虫を移動させて、水気を拭きとって葉を縦に並べて入れました。
雨上がりの葉は湿っているので、容器内の湿度があがってしまいます。
そして、幼虫と葉を戻して終了です。

左は新しく導入したヤマザキのショートケーキの容器。
「ごろっとりんごのショートケーキ(2個入)」

《山崎製パン》
高さが葉を詰めるのに適したサイズなので使ってみました。

かなり大きくなったので、そろそろ蛹化が始まると思われます。