雑木林の入り口にかけられている看板。
「倒木注意」と書かれています。
この看板は結束バンドで二か所止められています。
ところが、風のためなのか、誰かのいたずらなのか、結束バンドが一つ切れていました。

そこで、黒いシュロ縄で縛っておきました。
これなら、よほどのことがない限り切れることはありません。

こちらは二か所シュロ縄で取り付けなおしです。
小さな看板は「的」のようにも見えるので、近所の子供がサッカーのボールの「的」に見立ててボールを当てるからです。
蹴ったボールが当たったらひとたまりもありません。
一時、管理事務所の方が結束バンドをつけなおしましたが、またやられました。
そこで、今度は二か所ともシュロ縄で補強しておきました。
〇〇は民度が低いうんぬんと言われていますが、ここの住民も同じです。